magic addict

自分の為のブログ

ネガ恥部じゃないよ(ヽ´ω`)

 

今更なんだけど人から頂いたファンフェスの写真をせめてブログにはアップしようかな〜って、重い腰を上げかけたのですが…

いかんせん本当なんでこんなブサイクなのかと思うと写真を選ぶ手が止まる…

若い頃はこれほどまでじゃなかったんだけどなぁ

どうしてこうなってしまったのか

写真くれた人に申し訳なさ過ぎて割とまじで辛い

歳とったせいなのかな…悲しい

◆コスプレ総合

どうもこんばんは、おじさんです('ω'`)

昨日はFF14のコミュニティ放送がありましたね

そこでとても嬉しいコメントを頂きましたのでそれに対する補足などを書き記しておこうと思います。

 

高そうな衣装だな

 

この生地たけーだろ

 

ありがとうございますありがとうございます!

あのワンピースの紺色の生地(フリル部分も同じもの)は

オカダヤの定番サテンで一番安いセラミカサテン(510円/1m)でございます!!

 

オカダヤオンラインショップ / 生地 セラミカサテン(310) 40.紺 (b)k2 - 

 

買ったの5mくらいだったかな…

ロドストでコスコンの結果が紹介された時にも触れたのですが

漆黒のエッダの衣装を作りにあたり一番理想的な生地はスタンダードなサテン(セラミカサテン)だったんですよね。

※以下"サテン"="セラミカサテン"を指します

 

 

うん、でもサテンて使ったことある人の殆どの人が思う事だと思ってるんだけど、

 

"ツルツルしてとにかく扱いにくい"

 

んです('ω'`)

あとはツイートしたように

 

"ちゃっちく見えやすい"

 

というのが私のイメージです。

水に濡れればすぐシミになり、シワにもなりやすく縫い目が残りやすいので縫い直しが厳しい…

いいとこないやんけ!!!

 

この"いいとこない"のを選ぶには結構勇気がいりました

日数もなかったので、安いからってイメージと違ったから買い直し作り直しなんてやってる暇もなかったですしね

 

んで、まぁ売り場で相当悩んだんですが

セラミカサテンだとちょっと光沢が強すぎてもうちょっと…もうちょっと違うの…っていろいろ見てみた結果、

黒白は種類豊富なんだけど紺色がね!!本当種類なくてさ〜〜〜〜〜〜〜〜〜(#^ω^)ビキビキ

 

因みに質感だけで言ったらの理想はセラミカサテン公爵夫人でした。

 

オカダヤオンラインショップ / サテン生地 公爵夫人(100125) 10.紺 (b)k2 - 

 

でも公爵夫人は結構厚手なので、今回のような細かいフリルやギャザーの多いワンピースには適さないかなと思い

売り場で「またこの布で衣装作りたいな…サワサワ」ってやっておしまい

そうそう、コスプレファッションショーで着ていたハイハウス・バッスルドレスはこの公爵夫人で作りましたよ(´ω`)

落ち着きのある光沢に扱いやすい厚みでほんと良い布!

 

そして次の候補だったのがバックサテンです

 

オカダヤオンラインショップ / 生地 バックサテンシャンタン(001) 34.紺 k2 - 

 

落ち着いた光沢に扱いやすい厚み…

心は相当揺らぎましたが!が、オカダヤにあったのはこの↑何て言うの…表面がしゃっしゃってなってるやつだけで

それがどうにもしっくりこなくて私はやっすいサテンを手にカット台へ向かいましたとさ三┏( ^o^)┛

 

 

★まとめ

 

セラミカサテン 510円/1m

公爵夫人 1,290円/1m

バックサテン 1,510円/1m

 

あくまでオカダヤ比較ですが、それぞれの値段を比べてみてもらうと一目瞭然です

どうです?普通のサテンってすごく安いでしょう?

もちろん安い布を安っぽく見せない工夫をしましたので

「高そう」って思ってくれた人が少なからずいるという事が本当に嬉しかったです(´ω`)

皆川さんにも服の質感表現についてコメントしてくださいましたし、本当に素材選び間違えてなかったんだな!と改めて思いました。

 

でも大事なのは生地選びだけじゃないですね

生地の性質をよく知り、その生地その生地に合った使い方、パターンの引き方をしないとカチッと決まらないです

 

 

あとあれだ、

 

 

やっぱりドレメがナンバーワン!(^ω^)

◆コスプレ総合

皆川さんからコメントを頂いて嬉しさに浸るおじさんだよ〜〜〜〜〜〜!!

 

という事で、FF14の公式でもコスコンの結果がまとめられていましたヽ(´ω`)ノ

 

ファンフェスティバル2016 コスプレコンテスト結果発表!

 

うん…頑張ったところを評価してもらえて本当に嬉しいです

改めて衣装見直してみると、ここはこうすればよかったなとかああだったなとか、色々思うところはあるんだけど

それでもあの当時の私にはあれが胸張ってベストなものです!って言える出来だったからいいんだ(´ω`)

◆コスプレ総合

一応武器だけではなく衣装の事にも触れておきます( ゚ω゚ )

 

 

 

 

拘ったポイントはステージ上でも喋らせていただいたのですが、何と言っても全体のバランス

スカートのボリューム感やフリルやスカートの長さなど

 

特にスカート丈には気を使いました

短すぎても長すぎても絶対にだめなので

 

なのでまず、ペチコートから作りはじめました

 

 

 

 

このペチコート、ペチコートと言うかもはやパニエかってボリューム^o^

で、一つこのペチコートの事について説明しておきたいことがあります

 

 

私のセンスを理解してくれてる人なら分かると思うんですが、このほつれた裾はわざとですよ!

別にどこで何言われてたとかって訳では全くないんだけど、これ手抜いてるとか思われたら絶対に嫌なので…

実はここの考察については強い思い入れがあるんです

 

 

ここからちょっと脳内設定?脳内解釈発動するので文字薄くしておきますね

そういうの嫌いな人はどうか読まずに飛ばしてください

携帯だと読めないかもしれないけどご勘弁!

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◆コスプレ総合

3日目えええええええええええええええええい/(^o^)\

 

さあ、ここまでで作ったパーツはだいたい張り付いてるはず

説明無い所もあるけど気にしない(^ω^)

本当にこれ見て鎌作る人なんていないだろうし

 

という訳でいよいよ塗装の準備に入るよ〜〜〜〜

 

ここで用意するものはまず

・筆(絵とかにつかう普通の太さのものと、壁?とかに使う4〜5cm幅くらいのと両方あるといいかも)

・紙コップでも何でもいいので汚れてもいい入れ物

・パワーエース

・水

・新聞紙やビニールシートなど汚れてもいい敷物

とりあえずこれ、ジェッソはまた後で登場します

 

えっと、まず塗装下地なんですが、私はボンドを選びました

ボンドを塗るにあたっていろいろと調べてみたんですが、得られたのは

・当たり前のようにボンドを塗装に使っている人

・ボンドは塗装ごと剥がれる、やらない方がいいという人

この両極端な意見が半々くらいで存在するという事でした('ω'`)

相当悩んだんですが、今回はボンドを使ってみる事に

 

本当に塗装下地って意味だけだったらジェッソのみで十分だと思うんですが、

何しろ私はスタイロフォームがむき出しになっている部分を握って重い頭を支えなくてはならないので強度を出したかったんです

ちなみにボンドは木工用でも多分大丈夫なんだと思います(実際木工用を使ってる人が大半だと思うので)が

いかんせん初心者なんで慎重には慎重を重ねてパワーエースを使用しています

 

ボンド下地に関してはこちら(houju_design様)の記事を参考にさせていただきました

多分ボンドが剥がれてくると言っていた人たちは

・ボンドの薄め方が良くなかった(薄めていなかった)

・筆でべたーっとそのまま塗っていた(トントントン重要だと思う)

このあたりが問題だったのではないでしょうか

事実私はかなり強く握ったり軋んだりしても剥がれるどころかヒビの一つも入りませんでした!

 

で、これを3度塗り、握る部分には4度塗りしました

 

 

それが終わったらブラックジェッソを3度塗り

 

 

これで塗装の準備が出来ました!

ここまでくれば油性だろうが何だろうがスタイロフォームへ直接塗っても怖い事なんてありません(たぶん…)

 

 

では最後の仕上げ、塗装をしていきます

 

手順は簡単

 

・アクリルラッカースプレーで真っ黒にする

・Mr.カラー C8シルバーをドライブラシ塗装

ドライブラシのやり方に関してはまたまたギャクヨガさんのこちらの記事を参考にしました

あとツイッターで教えて頂いたのですが、慣れてない人は特に拭きすぎってくらい拭いたくらいから始めるのが良さそうです

私も初めてだったので本当にこんなに拭いていいのかな?ってくらいまで拭いてからやってみましたが

概ね成功したように思います

・Mr.カラー C28黒鉄色のドライブラシで誤魔化す

初心者あるあるだと思うんですが、シルバーが…べちゃっとなっちゃうことも結構あって…

そういったところをこの黒鉄色で誤魔化します

あとはシルバーでドライブラシしただけではちょっとシルバーが強すぎるので全体的に色を乗っけていきます

エッダちゃんの鎌はシルバーと言うよりも黒めな鉄というイメージなので、今回はそうしました

黒すぎてもいけないし、銀すぎてもいけないし…

 

 

(↑クリックで携帯なので画質荒いですが大きい画像が開きます)

どうでしょうか…写真を見てやりたいことは伝わったかな('ω'`)

 

あとは本来であれば何かコーティング的な物を施したほうがいいんだと思うんですが、

とりあえず手に何か付いたりって事もなかったので今回はここまで!

 

最後まで読んでくださってありがとうございました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

くぅ〜疲れましたwこれにて完結です!

 

造形って今までずっと「難しそう」「大変そう」参考にと記事を読んでも「よく分からない」「出来なさそう」って

そっればっかりで本当にまともに手を付けたことが無くて、

前回作ったテスブラも何とか形にはなったものの反省点や失敗したなって点がすごく多くて

 

「やってはみたもののダメだった」

 

という気持ちがすごく多かったんです

だから余計「造形は私には向いてない」って思っていて('ω'`)

 

それでも今回造形に挑戦してみようと思えたのはこの鎌を持ったエッダちゃんの存在があったから

単純な話ですが、「あんなかっこいい鎌、実際に持ってみたいな…」って思ったんですよね^o^

そんな不純な動機から始まったコス計画…まぁたまにはそんなにもアリなのかなw

 

 

という訳でお疲れ様でした〜それでは閉講!

 

 

 

 

 

 

おまけ

◆コスプレ総合

よっしゃー!記事を書き始めてから2日目だよ!

ダレてない!気持ちはまだダレてない!!

こんな長くなって読んでくれる人がいるのかは謎ですが、いいーんです!

所詮は自己満足なんで!(^ω^三^ω^)おっおっ

 

 

そいではまず、塩ビパイプを切断、曲げていき一度組んでみます

エッダちゃんの鎌の柄はびみょ〜〜〜〜な弧を描いており、まっすぐなままだと再現は出来ないと思います

 

まずは一度原寸大に印刷した製図を床に広げます

そして上に塩ビパイプを乗せてみて分割にする部分で切断

そのあと製図に合わせて曲げていきます

私は道具編で紹介したヒートガンを使用

簡単に言えば超高威力なドライヤーです

とは言っても高温になるのは局所的なので、室内での使用も十分可能です

で、曲げる際に気を付ける事は

 

 

このように、柄の内側の線の内側に収まるように曲げていくことです

何故かと言うと

 

 

最終的にこういう構造にするからです

それを踏まえたうえで先ほどの画像に戻りましょう

 

 

横に線が引いてあると思うんですが、これが当初分割する予定になっていた箇所です

ただ実際には一番上の分割は無くしてあります

理由は3連の部分が柄に比べるとだいぶ重く、あそこで分割をすると

そこだけにすごい力がかかってしまって、頭が回っちゃったんです('ω'`)

それに下に向けた時外れてしまう危険性もあったので、途中で分割を断念

結果的にデザイン的に繋げてしまった方が実物により近く作れたので結果オーライなんですが

 

んでジョイント部分は前述したとおり木材で、接着にはパワーエースを使用

塩ビをかなりくねくね曲げたのである程度のところまで木材を差し込むと勝手に突っかかってそれ以上進まなくなるので

それがいいストッパーになって固定がすごく楽でした

 

次に前回作った頭の部分にも塩ビを取り付けていきます

この時点で

 

 

こうなっているんですがそれをこう↓

 

 

します

方法は、まず頑固自在に1.5mmのライオンボードを巻きつけます

太さはねじ込めば塩ビに入るくらいがいいと思いますそれをー…

確か私はミシン糸をぐるぐる巻きにして固定しました

 

 

こんな風に

それに瞬間接着剤をべたべた塗りたくって塩ビの中へIN

これで完全に固定されるので、乾燥したら塩ビの上側をパテで適当に埋めます

そうするとぐらつきがかなり軽減されます

 

木材を全て仕込み終わったので組み立ててみました

 

 

これ下の方のパーツは左右向きが逆になっているのでカーブのシルエットがおかしなことになっています…

 


 

ここまでできたら次はスタイロフォームを取り出します

ここの辺結構知恵絞ってやったんですがいかんせん写真撮ってなかったんだ…('ω'`)

 

まずスタイロフォームを製図の通りに切り出します

もちろん分割する部分はそこでちょんぎりましょう

ここでは上の説明を読んでもらえば分かると思うんですが、製図の外側の線でカットします

 

カットが出来たらその上に先ほどジョイントの処理が済んだ塩ビを乗せ、スタイロフォームにボールペンでも何でもいいので

塩ビの幅をなぞるようにして写します

 

そこをまたカット、使うのは端の部分だけなので、中心の部分は捨ててしまって大丈夫です

で先ほど曲げた塩ビを↑のスタイロフォームで挟みます

 

 

こういう事ですね

 

次は塩ビとスタイロフォームを接着します

何を使うのかと言うとグルーガンです

接着ついでに溝を無くすようにガンガングルーガンを流していきます

このあたりはギャクヨガさんのこちらの記事を見て頂くとイメージがわきやすいかと思います

ただ斜めになる部分(両端のとこ)は作り方が全く違ったものになっています

 

全てのスタイロフォームと塩ビがくっついたら次はプラ板の出番です

天板…と言えばいいのかこれも↑で紹介した記事を参考にしています。

ここで一旦整理してみると

 

◆スタイロフォーム:外側の線

◆プラ板:内側の線

 

私の鎌の作り方ではこう切っています

 

プラ板を切りだしたらそれを塩ビを接着したスタイロフォームに貼り付けます

ここは瞬間接着剤です

 

プラ板が完全にくっついたら、いよいよ黒刃でスタイロフォームの両端を斜めに切り落としておきます

スタイロフォームの厚みは20mmなのでまずは半分(10mm)の位置に線を引きます

そこが山の頂点になるので、そこより反対側までえぐってしまわないように気を付けて…プラ板をガイドにしながら斜めに…

 

 

もうこれはその先に進んでしまっていますが、こういう感じに切り落とします

切り落としたら↑のツイートでは先に塗装の為の下地をやりかけているのですが、恐らくこの

 

 

部分を先に形成した方がいいと思います

ちなみにこの赤丸〜赤丸の間は丸みがあるんですよね…エッジ効かせたのは不正解だった…

完成した後に気づいてショックだった

形成の仕方はツイートを見てもらうのが一番早いと思いますが、

土台はライオンボードで作って、必要に応じてポリパテを盛り付け、段差もパテで滑らかにします

上側の突起は10mmのライオンボードを切り出して炙ったものです

下側は3mmと5mmのライオンボードを丸く切りだして、5mmを内側(土台)にして適当に紙粘土を盛ります

3mmの方は炙って丸みを出して紙粘土の上に被せてGボンドで接着します

ボンドが完全に乾燥したらまた周りを炙って滑らかにし、はんだごてで中心を掘ります

これで細かいところはOKかな…

 

あ、一つ忘れてた

ここ↓

 

 

を脱着可能にするかは好みなんですが

分割をする場合は塩ビをこう

 

 

通すといいと思います

あ、ちょっと太さ違っちゃったんですが同じ太さの塩ビだと思ってください

流石に上からそのままおろしてきて、先端の飾りがくっつけられるように塩ビを曲げるのは非常に困難なので、

そこは諦めて別にもう1本設置しましょう

私の鎌はそうなっています

 

最後にやすりで表面をきれいにしていきます

最初は400番あたりから始めて、最終的には1200〜1500番のやすりで仕上げます

かなり細かいカスが散るので、外でやった方がいいのかな…くっそ寒かったけど私は外でやったよ!!

 

 

じゃあ今日はここまで、次はスタイロフォームへ塗装をするための下地を塗って行きます

まじで長い/(^o^)\

 

【番外編】おっさんのなんとか講座 〜エッダちゃんの鎌を作ってみよう〜 後編

 

でお会いしましょう!

多分次で最後!!!

◆コスプレ総合

ツイッターの方ではもう言ったのですが、先日行われましたFF14のコスプレコンテストで、なんと優秀賞を頂きました!

かなり人気のあるキャラのコスだったので他の人と被ることは必至、だからこそ

 

絶対に誰にも負けないクォリティのものを作ろう

 

そう心に決めてファンフェスまでの1ヶ月半死に物狂いで製作に取り組んでいました(´'ω'`)

前にもどこかで話したことがあるかもしれませんが、私超シルエット命マンなんですよ

もちろんディテールの作り込みも大事ですが、とにかくパッと見て「ホンモノだ!」と思われるようなものを作りたいんです!

それが今回はいつも以上に完璧オブ完璧に出来たんだ…

そしてその思いが審査員の皆さんに伝わったんだな!とそう思います('ω'`)ヨカッタ

 

ってこんな事言ってますけど、それはキャラが被った人たちの誰よりも…って事であって、

決して最初から賞を貰えるなんて思ってもみなかったし狙ってもいなかったですよね('ω'`)

 

その理由は、

 

・同じくらい頑張った一昨年のロミンサン・エリートコートが1次通らなかった

・ジャラがないと賞はもらえない

 

こんなことが頭にあったからです('ω'`)

 

あとな、アレだよ、おっさんデブでブサイクだからさ!

デブでブサイクは賞貰えないってずっと思ってた^o^まじで

でも今回デブでブサイクでも衣装や武器を頑張ればちゃんと見てくれる人もいるんだ、ってことがちゃんと分かったのは大きかった

もう歳も歳だからダイエットなんてする気になれないから私は一生デブなまま生きていくけど、

それでもコスプレを続けようという大きな糧となりました!

 

本当にたくさんの人に褒めてもらえてうれしかったです!

次のコス予定は未定だけど、また機会があるのであればその時はまた自分が完ぺきだと思える衣装・武器作りに努めます!!

◆コスプレ総合

後編なのに△辰討覆鵑世△△△△△△△△Δおおおおおおおおお(^ω^三^ω^)ビュンビュン

これ大丈夫?言いたいこと伝わってる?大丈夫じゃないからおっぱい揉む〜〜〜〜〜〜〜〜もみもみ

 

ふぅ…

 

 

そうそう、忘れていましたが刃も先に作っちゃいましょう

刃の作り方は有名な造形サイトギャクヨガさんのファイナルファンタジー零式 サイスの鎌の作り方を参考にさせていただきました!

ただ1つ変更点が…

この通りに作ったところですね、そこそこ重さが出てしまいまして…まだ刃を取り付けるところまではいっていなかったのですが

このままではとてもじゃないけど固定できない…!となり1度完成間近まできていた刃を作り直しました…

あの時は逝ったかと思ったよ()

とりあえず型紙を作るところまでは完全に同じことをしています

で、型紙が出来たらそれを全て工作用紙で取り直します

それを組み立てると

 

 

こうなります

最初は工作用紙組み立てて終わりにしようかと思ったのですが、流石にべこべこすぎてアカンwwwとなり、

中にスタイロフォームを仕込むことに

 

 

この画像のように赤く斜線に…ん?斜線ですよ斜線、赤い線で書いてあるでしょう?

んでね、斜線になっている部分を20mmのスタイロフォームで切り出します

 

 

そしてそれを挟むように先ほど作っておいた紙工作を合体させます

この時ちょっと分かりにくいかと思うのですが、写真の手前側(刃の付け根側)にプラ板が仕込んであります

結果的に必要だったのかどうか怪しいですが補強のつもりで入れました

刃の先端部分にも工作用紙からはみ出さない程度にプラ板が入ってます

硬く尖ったものはご法度ですが、流石に工作用紙2枚だけではぶつかるとかって次元ではなく

何かに触れたり当たっただけでもきっとなってしまうし(´'ω'`)

因みにその先端部分はコスコンのステージ上で刃をポロリした時普通に折れていたようですww

補強とは\(^o^)/

まぁそれくらいの強度がイベントで使う安全性を考えると一番いいのではないでしょうか!(血涙)

話は長くなりましたが、これで大体刃の部分は形になりました

 

 

あとは必要に応じてパテを盛ってやすりがけします

へこみが気になるところや工作用紙と工作用紙の隙間とかにね

工作用紙の接着ですが、ほんと何を使ったらいいのか分からなくて、パワーエースと瞬間接着剤両方使ってました^o^

完成した今でもどっちが良かったのか分からない…

 

じゃあ次、次は

 

 

ここ!

ここね…ほんと写真無いの;;

まじで必至すぎてそんな余裕なかった…

これさ、多分造形が出来る人はちゃんと計画を立てて作ってるんだろうけど、いかんせん右も左も分からなさ過ぎて

1つ1つやりながら考えてたんだよ/(^o^)\

 

 

とりあえずざっくりですが使っているのは主にこんな感じです

 

まずは5mm&10mmライオンボードと書いてある一番地味な部分から作りました

そもそもこの曲線をどう再現するのかという所なんですが、案は3つありました

 

10mmライオンボードを2枚重ねて熱して曲げる

 

△修譴召譴量未鮴擇蠅世携⊂に組み上げる

 

ぱっと思いついたのはこの2つ

でも,呂△譴海譽僉璽弔亮茲衂佞韻箸をしているうちにゆがんだりしてきそうだし

△老舛呂靴辰り決まりそうだけど貧弱すぎてその上のパーツを支えられるか分からない

そこで考えた第3の案が今回採用したものなんですが

言葉じゃ説明できないので絵で…

クリックして拡大して見てください〜

 

 

 

あとは歯車を作った時と同じように側面をモリモリでなめらかにすればここはおしまい!

あ、書き忘れ…△妊ットした短い部分はい涼賄世播修衂佞韻討きます(´'ω'`)

 

次は今作ったこれの上の部分

とりあえず製図通りに型紙を作ります

ここは中がほぼ空洞で工作用紙で済ませた部分が大半なのでかなり軽いです

 

 

真上から見た時の構造はこうです

 

 

棘を差すのは後の方になるので、今は考えない

で、この↓側面の反りをどうやって出したかなんですが

 

 

普通に型紙通り組んだらこうはならないので

(上の面から垂直に側面が下りてきちゃう)

側面の型紙をたたみます

 

 

適当なとこで型紙を切って、上の辺の長さは変えないように下の方を少し重ねる…

これ本当にちょっとでいいです、各1〜2mm重ねるだけでも組み立ての時かなり影響が出ます

実際私は最初重ねすぎて失敗してます^o^

それと重ねすぎるとカーブのシルエット変わってしまうので!

 

あとは↓この部分を1.5mmのライオンボードで切り出して

 

 

カッターで角を落として炙って滑らかにします

(よく見るというほど滑らかにはなってない^o^)

 

そして組立、この時

 

 

この先端の部分には左から3mm,5mm,5mm,3mmというように厚みを出すためのライオンボードを挟みます

※訂正:3-5-5-3mmではなく、5-10-10-5mmでした!

 

 

この写真が分かりやすいかな

全て組み立て終わって棘も固定した後ですが

棘の固定は今しがた組み立てた天井部分に実際にパーツを当てて印を付け、一思いにカッターでザクッと穴をあけます^o^

若干穴が小さ目くらいで!

棘は瞬間接着剤でくっつけてこの後根元にパテを盛って補強します

例によって層にした部分はモリモリで仕上げます

 

 

ちょうど補強をし、最初に作った頑固自在入りの土台にぶっさし接着まで終わったところのツイートがありました

これも先ほどと同じで一度乗せてみて印をつけた後そこをほじくり返して今度はGボンドで接着しました

 

 

あとここ

ここは簡単でまず

 

…今更ですがパーツに番号をば…^o^

 

 

もっと早いうちからやっとけばよかった!

 

えっと、は5mmのライオンボードを切り出して△謀修衂佞韻襪鵑任垢、

そのまま張ったのではまずきちんと幅が定まらないのと、強度に問題が出るので

の内側(△鯆イ衂佞韻訛Α砲10mmのライオンボードを貼り付けます

 

図で説明するとこんな感じ

 

 

 

3連の輪のところと繋がった↑この部分もこの時一緒に5mmライオンボードで挟み△棒榁紊靴泙

ちなみにこの写真の厚みのある丸いパーツは例のプリンのカップです^o^

 

 

ぐう有能(^ω^)

粘土で底の部分を埋めて、パテでコーティング、乾いたら丸書いて更にパテを盛りつけてあります

 

 

よし…とりあえず後編△呂海海泙…

多分後編いらいまで続くと思う…(´'ω'`)

 

では続きは

 

【番外編】おっさんのなんとか講座 〜エッダちゃんの鎌を作ろう〜 後編

 

で!

◆コスプレ総合

よっしゃ!気合い入れていくぞ〜!!!(戒め)

後編はいよいよ作りはじめるよ!

でもね…最初の方の写真が全然ないの…

とりあえず足りなさすぎるところはワイのイラストでお届けする予定!がんばる!

 

じゃいってみよ!!

 

まずは…ディープダンジョンを開放しましょう^o^

って冗談は置いといて、とにもかくにも資料集め!

ネットで画像を漁るもよし、私みたいに実際に何度も41〜DD行ってエッダちゃんとの戦闘を動画に残すもよし

 


そうして集まった資料を元に製図を書きます

 

 

製図できました\(^o^)/

左右?表裏?歯車の部分のデザインが変わっているので、頭の中でごっちゃにならないようにちゃんと両面用意します。

例によって学生時代に買ったイラストレーターを使用

印刷はA4用紙へ何度も分割をして印刷

 

んで製図したもの内、このへんとかの↓単体で必要なパーツを個別に印刷し

それを工作用紙などの厚紙にのりで貼り付け型紙を作っていく

 

 

あれやこれやパーツを先に作ってしまった後、最後にすべてを合体させた方がいいかなと思って!

 

で、型紙を元にパテを盛ったりライオンボードを切り出す

一応パテの種類も書いてはありますが、白っぽいのがエポレジンプロ(エポキシパテ)、黄色がモリモリ(ポリパテ)です

 

 

 

まずここから

 

 

 

これは工作用紙に直接パテ盛って水で表面をならしながら形成、ある程度硬くなったらカッターでねじの溝を彫りこむ

 

 

これは厚みの異なる2枚(裏面までいれると3枚)のライオンボードを重ねて歯車の溝を作りました

5mmを3mmで挟んだんだったと思う

Gボンドで接着し、乾燥したら適当に炙って角を落とす

あとはモリモリを盛って層になっている部分を滑らかに

 

 

 

↑はほぼ完成形ですが、これも5mmのライオンボードを型紙通りに切り出してエポキシパテを盛る

必要に応じて尖っているところはカッターで角を落とし炙る

上の方は柄と合体させるために木材を埋め込んでGボンドで接着

 


棘の部分は骨組みにプラ板を使用

 

 

 

同じものを2枚取るのではなく、細く潰れた棘にしたいのでむぎゅっと横を縮めた物を用意、これに画像の通り切り込みを入れ合体

 

 

このままではプラ版の厚みでうまく形になってくれないので、切り込みの幅を広くするといいと思います

格好がついたら瞬間接着剤で固定

ここの地点で全部パテで作ってしまうといくら軽量とは言え重くなるという事に気づき、土台として軽量樹脂粘土を使い始めました

粘土→エポキシパテ→やすり→モリモリ→やすり

といった手順をふんで…

 

 

こういう形になります

プラ版は硬くて今回は形も鋭利なので先端は少し落としてあります、危ないからね!

 

 

これは

 

 

ここですね

ねじの部分は他のパーツを貫通してはいないので、上下のパーツの内側の長さで木材を切り、

1.5mmのライオンボードを細く切って巻きつけ瞬間接着剤でくっつける

頭はこの地点ではまだ棒にくっついていないですが、これも太さの異なる木材を適当な長さで切って荒めのやすりで切り口を滑らかに

 

次はちょっと疲れてきたのでプリンを食べます

 

 

 

はいこうです

 

 

これが最終的にどうなるのかはまた後程

んでその後ろの方にあるのが

 

 

ここ…超最難関だった部分…

まずあれだけ長い刃だったりなんだりをこんな輪っかで支えるんですよ?(´°ω°`)

そんなん私にできるのか…とあーじゃないこーじゃないいろいろ考えてみたんですが、

もうこればかりは「実際やってみなくちゃ分からんな!」と腹をくくって作ってみる事に…

 

まずは最初に頑固自在で骨組みを作ります

 

 

こんな感じ

それを3mmのライオンボードで挟むことになるんですが、まず片面をグルーガンで接着

くっ付いたら次にモリモリをべたべたと乗せ表面をだいたいでいいので平らにならす

パテが固まったら尖った部分や出っ張った部分をカッターで削り、Gボンドを塗る

もう1枚のライオンボードにもGボンドを塗り接着

そこまでやったのが先ほどのツイートの画像です

そこからさらに隙間にポリパテを詰めていき輪の形状を作っていきます

 

 

そうするとこんな感じになります

んで更にパテを盛って盛って…

 

 

武器全体で考えるとかなり軽いのですが、重さの8割はここの部分だけに詰まっている感じです…

相当重い(´'ω'`)

でもそこまでしたからこそのあのフォルム…たまらん!!

 

お次はまたちょっと頭をひねった部分、ごちゃごちゃな部分…

とりあえずこれを見てみてください

 

 

何をやっているの自分でもよく分からない^o^

そしてこれが

 

 

こうなります

ここほんと研究に研究を重ねて何度も何度も構造を練ったんです…(´;ω;`)

まじで分かりにくくてな…

 

 

一応私の考察ではこういう感じなっています

 

 

細かいところはこんなもんです

…すげぇ長くなってる…一旦区切ろうかな(´;ω;`)

これ後編,砲靴討く…後編とは…()

 

次は

 

【番外編】おっさんのなんとか講座 〜エッダちゃんの鎌を作ってみよう〜 後編

 

でお会いしましょう!!

◆コスプレ総合

[追記]長くなりすぎちゃったので先頭に目次おいておきます…!!

 

【番外編】おっさんのなんとか講座  〜エッダちゃんの鎌を作ってみよう〜 前編 ←イマココ

 準備編、使った材料や道具の紹介

 

【番外編】おっさんのなんとか講座  〜エッダちゃんの鎌を作ってみよう〜 後編

 資料集め〜細かいパーツなど

 

【番外編】おっさんのなんとか講座  〜エッダちゃんの鎌を作ってみよう〜 後編

 刃〜頭のでかいところ

 

【番外編】おっさんのなんとか講座  〜エッダちゃんの鎌を作ってみよう〜 後編

 柄全体

 

【番外編】おっさんのなんとか講座  〜エッダちゃんの鎌を作ってみよう〜 後編

 下地〜塗装

 

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いやっふー!おじさんだよ〜!ヽ(^ω^)ノ

今日のなんとか講座は番外編という事でコスプレカテゴリに投稿!

先日ビッグサイトで行われたFF14ファンフェスティバルのコスプレコンテストで優秀賞を頂いた

エッダちゃんの鎌が出来るまでをここに記す!

 

あ、先に言っておきますが講座とか作ってみようとか言っておきながら

人に読ませる気と言うか誰も読まないだろって思って書いてるので

多分これ読んでも役に立たないと思います…^o^

製作レポ書くの好きななので、単に残しておきたいっていうのが大きい

何と言っても私史上2本目の武器製作で、1本目なんてこんなんだし…

 

では早速、まず用意するものから

一部アマゾンへのリンクを貼っておきますが、そこそこ大きめなホムセンなら売っている物ばかりだと思います!

あ、アフィとかじゃないので、安心してクリックしてくださいw

 


 

【材料】

 

塩ビパイプ

武器の柄に使用

ホームセンターで売っていた1番細いやっすいやつ

軽くて曲げやすい、武器製作の鉄板ですね

 

棒状の木材

ジョイント他に使用

塩ビパイプの内径に収まる太さのもの

塩ビが細いので他の方法が思いつかなかったです

 

スタイロフォーム

柄と刃に使用

20mmのもの畳1枚分みたいなデカいやつを買ったけど、結構余ったので半分のサイズでもいいかも

 

・ソフトボード

柄以外の大部分に使用

1.5mm,3mm,5mm,10mmあたりだったと思う

 

・工作用紙

刃と型紙に使用

 

・プラバン

棘?と柄に使用

カッターで簡単に切れます

 タミヤ 楽しい工作シリーズ No.123 プラバン 0.5mm B4 (4枚) 70123

 

・エポレジンプロ(エポキシパテ)

小〜中くらいのパーツの形成、隙間埋め等随所に使用

粘土っぽいパテです

硬化剤の割合が1:1なので初心者でも失敗しないと思います

モリモリはいまいち硬化剤の量がつかめなくてたまに失敗します(´・ω・`)

使い勝手は石粉粘土と同じような感じかな

水で伸ばしたり滑らかにすることが出来てとても便利です

 ビートソニック (Beat-Sonic) エポレジンプロ 600g ERP600

 

・モリモリ(ポリパテ)

三連の輪の部分、各所エポキシパテを使用した部分の細かい仕上げに使用

 パテ革命 モリモリ 120g

 

・ハーティクレイ(軽量樹脂粘土)

見えにくい所の補強や穴埋め、棘の土台として使用

普通の紙粘土でも多分OK

 パジコ ハーティクレイ 200g 白

 

 

・頑固自在

三連の輪の部分、その他パーツ形成の土台に使用

太さの割に加工しやすく、比較的軽量です

 頑固自在 太さ4.0mm×5m巻

 

・Gボンド(G17)

ソフトボードの接着に使用

G10でもいいんだと思います

つーか2つの違いがよく分かってないんだな

とりあえず高い方が強い気がして私はもっぱらG17です

 ボンド G17 170ml(箱) #13041

 

・パワーエース

スタイロフォームの接着、スタイロフォームへの塗装下地として使用

木工用ボンドとの違いがよく分からなかったけど、なんとなく強そうだったのでチョイス

 アルテコ パワーエース 速乾アクリア 60g DIY ガーデン 接着剤・塗料・オイル 接着剤

 

・グルーガン(ホットボンド)

主に柄の隙間埋めに使用

 

・瞬間接着剤

あちこち使った!

 

・ブラックジェッソ

塗装の下地全般で使用 容量は何でも

 リキテックス アクリル絵具 リキテックス ブラックジェッソ ブラック 300ml

 

・アクリルラッカースプレー

塗装のベースに使用

D2ブランドのやつ

 

・Mr.カラー

塗装に使用

詳しくは後述します

 C8 シルバー

 C28 黒鉄色

 

・Mr.カラーうすめ液

Mr.カラーを使った筆を洗うのに必要

多分他のものでも代用できるんじゃないかな…?

 Mr.うすめ液 小 50ml T101

 

・養生テープ

ジョイントの調節に使用

 

・タニタ食堂の100kcal DESSERT

2つ……

 


 

【道具】

 

・カッター(黒刃)

これがなくっちゃ始まらない、俺たちの黒刃

オルファ(OLFA) 特専黒刃(特大H) 20枚入 HBB20K

 

 

・ヒートガン

塩ビパイプを曲げるのに使用

方法はいろいろあると思いますが、これが1番安全で確実な気がします

焦げないし本当にふにゃふにゃになります

あの絶妙な曲線を再現するにはなくてはならない存在だった!

ヒートガン 1800W 強弱2段階切り替え可能 アタッチメント付き

 

・はんだごて

ライオンボードへ模様を掘るのに使用

↓この商品はかなり先が細めのものになります

goot 一般電気用はんだこて KS-20R

 

・グルーガン(ホットボンド)

わざわざ書くまでもないかと思いますが一応こちらにも

因みにリンク先の商品はコンセント差したら温かくなる、スイッチのないタイプなのでやや不便でした

SK11(エスケー11) ボンドガン ピタガン 木材 紙 皮革 プラスチック用 GM-100

 

・のこぎり

塩ビパイプ、木材の切れるもの

ホームセンターで適当なやつを買いました

パイプは専用のカッターというかなんつーの?切る道具があるんだけど、実家に置いてきちゃったんだ…^o^

 

・ペンチ

頑固自在を切るのに必要です4mmはなかなかに太く切り応えがあるので、大きなものを使ってください

 

・紙やすり

大体240〜400くらいだったかな…お好みで(´Д`)

 

・チャッカマン

ライオンボードを炙るのに使用

 

・筆

あれやこれや縫ったりするのに何本か…

種類は適当(´Д`)

多用途信者

 

・洗濯バサミ

接着材の乾燥を待つ間固定しておくのに便利です

 

 

こんなもんかな…もう材料・道具編だけで力尽きそう…

でも作っている最中からずっと完成したらまとめようと思っていたものなので、なんとか書ききるぞ…!!

言うて製作手順は写真も全然ないのでスッカスカな内容になりそう/(^o^)\

 

 

続きはこちら

 

【番外編】おっさんのなんとか講座 〜エッダちゃんの鎌を作ってみよう〜 後編

 

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